結論:貯まります。(この時は)
ブッキングクラスが分からないのであまり期待してなかったですが、事後申請で申請して区間マイルの70%積算されました。

もともと、このツアーは8日間、飛行機、宿(毎朝食付き)、イタリア国内移動(高速鉄道)付きで燃油こみ26万程度だったので、お得感ありました。宿も一番安いクラスでしたが、全室ツイン、駅ちかで言うことなしでした。
マイルはおまけ程度にしか考えてなかったけど、加算されてラッキー。
結論:貯まります。(この時は)
ブッキングクラスが分からないのであまり期待してなかったですが、事後申請で申請して区間マイルの70%積算されました。
もともと、このツアーは8日間、飛行機、宿(毎朝食付き)、イタリア国内移動(高速鉄道)付きで燃油こみ26万程度だったので、お得感ありました。宿も一番安いクラスでしたが、全室ツイン、駅ちかで言うことなしでした。
マイルはおまけ程度にしか考えてなかったけど、加算されてラッキー。
続けて帰ります。この便はよく遅れることで有名ですが、この日も軽く2時間遅れてイスタンブールで暇になりました。
食べる以外やる事無いのでトルコ風ピザを食べてみる。まぁまぁ美味しい。見た目通りの味がした。
ご搭乗でめし1回目
行きに同じの食べた気がするけ美味しかった。
2回目は写真残ってなかったのでわからないけど、多分美味しかった。
夜行便ですが、ほぼ眠らずずっとアマプラみてました。家帰って仮眠取って時差ぼけ直しました。
今回の感想:10時間以上のフライトでエコ満席は辛い。以上トルコ航空は飯がうまし。
帰ります。
9:30ベネチア発なので7時前には宿を出た気がする。ゆっくり朝食を食って、税還付の手続きをしていたら最終搭乗になってしまったので時間に余裕を持っていた方がいいかもしれない。
オムレツをいただきました。トマトクリームソースが美味しくて完食。これまたクオリティが高い。
イスタンブール市街地を見ながら着陸。いつかこの街も訪れてみたい。
前回の続き。3時間ぐらいのトランジット。ローマに付くのは23:20という最終便。ローマ空港自体の最終便もこの便が最後ぐらい。
ちなみにローマテルミニ駅までの終電は23:53なので、頑張れば間に合わなくはない。がかなりギリギリになるので、余裕があるのであればタクシーがおすすめです。10分でも遅延したら無理ですので、間に合うことを前提に旅程を組むのはお勧めできません。。。
トルコを出て2:30ほどのフライト。日本からに比べれば一瞬でついてしまいます。
黄色いやつはカレー味の豆みたいな感じ。何かは全くわかりません。右のカップはスイーツで結構甘かったです。これもコーヒーのような味ですが、メニューは無いので詳細は不明です。
メインはビーフで、トマトの下にでっかいビーフが隠れてました。トマトと豆を煮込んだものがつけ合わせ。もう一つの選択肢はトマト味のパスタでした。どちらも美味しく、飯うまなキャリアでした。
また、毎回つけ合わせでパンももらえるのですが、これも機内食のパンにしては非常に美味しく、大変満足でした。
総じてターキッシュは飯が美味しく、ロシア上空を飛行出来ず、直行便のメリットも薄れているので欧州へのアクセスには良い選択肢なのでは無いでしょうか。ビジネスに乗ってみたいですね。機会あれば。
某旅行会社のツアーでイタリア5泊8日3都市周遊26万円という、この円安・インフレ時代にしてはリーズナブルな旅行に行ったのでその記録。
出発は10時半ぐらいなので、8時半ぐらいに着くのが安心ですが、2日に1回ぐらいの頻度で遅延しているので、遅延がひどい場合はもう少し遅くても良いかも。
ビーフを選択。スパイシーなハンバーグという感じで、JALのビジネスより美味しかったです。噂通りの美味しさです。ドリンクはビールやトルコワインなどがありました。
2回目の選択肢はオムレツまたはうどんで、ほとんどの人が安心感のあるオムレツを選択してました。あえてうどんにしてみましたが薄味の海鮮焼きうどんみたいな感じで美味しかったです。
フライト時間は13時間ほどあってかなり長く、エコノミーではかなり辛く感じました。寝なくて良いのが幸いですが、満席だとかなり辛いですね。3席ぐらい使えればだいぶ楽かもしれませんが。
帰りはシカゴから。
あんまり美味しかった記憶はないので、美味しくなかったのだと思います。
安定の美味しさですが、感動はないです。
これが一番おいしかったですね。お昼に飛んで夕方に着くのでずっと起きていれば良いフライト。なので今回は行きも帰りも時差ぼけ知らずで楽な旅でした。プレエコの座席は空いていたのもありますが、寝ないならこれで十分という広さでエコよりだいぶ楽ですね。
所用でボストンに行ったのでその記録。
噂のカレー。確かに美味しい。
スタッカード配列で快適に寝れました。画面がや遠いけど。
シャンパンしか飲んでないけど、美味しかった記憶はあまりない。
和牛サーロインを選択。失敗。コッテリ過ぎて口に合わず。
タチウオはまぁまぁ。サラダは美味しかった。
長いけど。ビジネスなら楽。
グルメブログで見て前々から気になっていたお店に訪問できた。
基本的に素材の名前しか書いてない。特別、料理の知識を持ち合わせていない私のとってはむしろ好印象である。難しいことはよくわからない。おいしければそれでokである。
鹿肉を使った料理であるが、癖は感じられず、おいしい。
桜エビが沢山乗っていて嬉しい。ソースの風味やナッツもグッド。
これもナイス。泡のソースと底の部分にあるクリームソースともに良い。パンが進んでしまう。
メインは鴨肉。こちらも赤ワインソースの旨味が印象的。もちろん鴨肉の焼き加減も文句なし。
最後までおいしかった。
アルコールを1杯ずつ頂いて、2人で〆て約8,000円ぐらいであった。少し駅からは遠いが訪問の価値は十分にある。ディナーも試してみたい!
どうもlobasanです。
突然ですが、車を買いました。買ってみて1か月ぐらい経ったので、感じたこと考えたことを備忘的にまとめたいと思います。
先に断っておきますが、「この車のここが良くて、ここがダメ」みたいな、よくあるレビュー記事ではないです。そういうのを期待している方、すみません。先に謝っておきます。あとクルマの写真は一切登場しません。
それでは本題に参りましょう。大きく3つに分けて書きたいと思います。
1、なぜ23区に住んでるのに車を買おうと思ったのか
2、便益① 「自由に移動できる便益」
3、便益② 「プライベート空間を作る便益」
1、なぜ23区に住んでるのに車を買おうと思ったのか
自分は大田区某所に住んでいるのですが、交通の便はまぁまぁ便利で、主要ターミナルへのアクセスは東京駅・渋谷駅まで45分、品川まで35分、新宿は50分ぐらいで行けるので、アクセスという面では恵まれていると思います。大田区の端っこなので川崎駅にも20分で出られるので、遊びやショッピングも特に不便は感じない環境です。
と、いうことで生活のためにクルマが必要という状況では到底言えない境遇です。
でもなんでクルマを買おうかと思ったかと言えば、1つ目は趣味のスキーをもっと楽しみやすい環境にしたかったから。
2つ目に大分飽きの来ている生活を変えたかったから。
2つ目のところを少し補足すると、1年ぐらい今の街に住んで、狭い都内も結構楽しんで(そもそも都内の楽しみ方なんて、飯食うか、モノ買うか、芸術鑑賞か、人と会うかぐらいしかないが、4つ目が制限されているので実質3つぐらいしかない)飽きが来ていた。
実は残りの3つの楽しみ方も、公共交通機関に依存すると路線によって行動パターンが規定されやすいので、都内とはいえ足を延ばしにくいところは沢山出てくる。
つまり一言でいうと、クルマというツールで、生活体験を変えようと思ったというのがまとめである。
2、便益① 「自由に移動できる便益」
改めて、自由な移動とはどういうことだろうか?人によって色々答えがあってしかるべしだと思うが、個人的な自由の移動とは
「思い立った時に、ストレス無く、どこでも行ける」というのが定義である。
「思い立ったときに」
ほぼ週末しか乗らないのにクルマを持つというと、良く「カーシェアやレンタカーで十分」買うのはコスパが悪いという反論を浴びせられる。この意見は確かに経済的価値だけを見ると正しいのだが、個人的には響かない反論である。
なぜならレンタカーを借りに行くほど手続きに手間を割きたくないし、カーシェアは需給に偏りがあり過ぎて、休日は思い立った時に使えないからである。
めんどくさがり屋で計画性のない私にとって、カーシェアはこれでは全く役に立たない。レンタカーなんて面倒で仕方ない。
「ストレスなく」
上述の通り私にとって予約や計画はストレスなので、この点は重要な点である。
飛行機に乗る旅行ならともかく、日常のちょっとした小旅行でいちいち交通機関の手配は耐えられないのが本音である。
また、荷物をまとめるという観点からもクルマは非常に楽である。とりあえず必要なものを大き目なバッグに詰め込めばそれでokというのは大変ありがたい。それに移り気な私にとって、あれこれ好き勝手に寄り道やルート変更が出来るのもストレスフリーな移動という意味では素晴らしいメリットだと感じる。
「どこでも行ける」
前段のところとやや被るところもあるが、やっぱり線路に縛られず、どこでも行けるというのは魅力的である。(比較の想定対象として移動距離で競合する公共交通機関は鉄道を想定し、飛行機は別格なので比較対象外。)
筆者の好きなスキーは言うに及ばず、日本にはクルマでしか行けない素敵な場所が沢山ある。正確には自家用車以外で行く場合に、心理的距離が大きすぎるところというのが正確な表現か?都会の喧騒や人混みを離れてゆっくりしたいときはやはり、クルマが便利なのである。
誤解しないで欲しいのだが、私は鉄道をはじめとする公共交通機関が嫌いなわけではない。むしろそちらも大好きである。ただ、クルマも便利で、表面的なコスパで考えると馬鹿にされがちなクルマを保有することの便益は結構あるよと言いたいだけなのである。
3、便益② 「プライベート空間を作る便益」
当たり前ではないかって?人によっては案外そうでもないのである。
東京圏に住む同世代の人にとって、親ではない人と車に乗るというのは結構非日常なことで、相当クルマ移動が嫌いな人でなければ大体喜ばれる。いわば非日常的な体験なのである。
これはクルマを買うまで気づかなかったインサイトで、言われてみれば当たり前だが、ハッとさせられた。
親しい人はもちろん会話は弾むし、クルマに乗っていると、景色や広告から色々と新しい情報が常に入ってくる。これをきっかけにそんなに親しくない人とも色々会話を膨らませることが出来る。
万が一沈黙となっても、大体音楽を流しているので重たい沈黙にならないのも案外気づかないメリットだと思う。運転している人は運転していればいいし、乗ってる人は寝ていればお互いハッピーである。
まとめ
日常につまらないなと感じたらとりあえずクルマ買ってみるのはアリ。
どうも、lobaです。
新居に固定回線を引くのが面倒だったのと、もろもろのキャンペーンを行っていたため、楽天モバイルSIMをモバイルWi-Fiルーターに入れて疑似固定回線として使ってみることにしました。
結論:十分実用に足りる (さらに…)